カメの室内飼育、温度対策が重要だ

おはようございます!

本日は、ヘルマン君とイシガメ君に話題です。

リクガメの冬の飼育は人生初なので、3日間とか起きてこないと

『えっ?大丈夫なん?』

なんで心配になります。

3日ぶりにゴソゴソ起きてきた

そこでやはり気になるのが温度。魚類のベタよりも爬虫類のリクガメの方が温度についてはシビアなのかな?

夜も保温球を付けっ放しにしておく必要があるため、爬虫類の眠りを妨げない!というライトに変更しました。

それでも起きてこない日があったりしたので、暖房を27度に設定しました。

すると、翌日から元気一杯で起きてきました( ͡° ͜ʖ ͡°)

やはり温度だったか・・・。と思うのですが、そもそも隣でベタもたくさん飼育しているので暖房が入れっぱなしですし、湿度もないわけではありません、、、。

温度としては低くても23度以上は確実にあります。

この状況で起きてこない日があるとすると、真冬はどうなってしまうのだろう・・と思ってしまいます。

色々調べて参考にさせてもらい、50wから100wに電球に変更し、サーモをセットしました!

これで様子見です(^ ^)毎日起きてきたらいいな。

イシガメ

イシガメ君は特に問題はなさそうです。毎日元気に活動しています。

ただ、100wの保温と紫外線が出る電球をセットしてあるのですが、明るすぎるのか??

消している時の方が、甲羅干しに上がっている事が多いです。

こちらももう少し試行錯誤して様子見たいと思います。

何にしろ、冬に対しての準備は試行錯誤ですね!

春まで、無事に乗り切れるように頑張ります!

では、またっ!

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