ベタの繁殖にチャレンジする場合の考え方

おはようございます。

前回ご紹介したブルーのハーフムーンのペアはあまり相性が良くなかったようで産卵まで至りませんでした。。。

相性があまり良くないケースは無理をせずに早い段階で解散させます。

相性はお互いの発情状況などでも変わると考えているので、粘ればいいと言うわけではなさそうです。

数日間様子を見る事によって産卵につながる事もあるのですが、比率としては低いかなと思います。

それより、相性の良いペアは仕切りを外して早い段階でペアになります。

相性の良いペアはほとんど無傷で短時間で産卵まで終わるので体力の消耗も最小限で抑えられるかなと思います。

今回はF2のペアに挑戦です

という事で次はベーやんファームで生まれ育ったプラチナホワイトのペアで挑戦してみます(^ ^)

厄介な場所に・・・

あっという間に立派な泡巣を作ったのですが・・・ヒーターのコードを基に作った様子。

自然環境に近い方がいいのかなと思ってたくさん水草入れているのにな( ´∀`)

やはり、人間が考える環境というのは彼らには通用しないのでしょうねぇ!!

さぁ、今回はどうなるでしょう!?

では、またっ!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。