ベタの稚魚とアマゾンフロッグピット

おはようございます。

9月下旬にプラチナホワイトのハーフムーンの稚魚が無事に孵化しました!

現在ではすでにブラインシュリンプ食べております( ^ω^ )

繁殖を試みるときに、繁殖用の水槽には必ず浮草を入れます。

理由はメスの逃げ場という意味もあるのですが、一番は孵化仔魚のための微生物発生装置!?

という狙いなのです。

写真を見てください!

もやもや?が付着した浮草

そして、我が家のアマゾンフロッグピットは屋外で管理しています。

日光にたくさん当たり、コケもついているアマゾンフロッグピットはおそらくですが微生物の宝庫なのではないかなと考えています( ^ω^ )

なんかつついている?

この写真は、なんかつついている様にも見えますね!何をつついているのかはわかりませんが( ^ω^ )

ブラインを食べられなかったり、お腹が空いた時間帯につついてくれていれば生存率が上がるかなといった感じです。

長く伸びた根もなんか良さそうです

アマゾンフロッグピットの特徴の一つに長く伸びる根っこですね。

この根っこも稚魚たちの隠れ家や微生物の棲家にもなるのではないかなと期待ですね。

この時点では我が家ではエアレーションは入れていません。

入れても問題はないと思いますが、もう少ししっかりとした遊泳力を身に付けた頃から微弱水流をつけるためにエアレーション投入します。

この頃は、まだ、浮草の下にたくさん隠れているといった状況が多いので水流なしでいつも様子見ています( ^ω^ )

ちなみに、エアレーションはブライン食べ始めて10日後くらいから投入しています!

では、またっ!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

次の記事

片ひれがダンボです